2009年9月29日火曜日

家出サイト清楚で優しい姉

(こ、こんなに激しいだなんて!
 ね、姉ちゃんっ。
 姉ちゃんのフェラチオ気持ち良すぎるよっ!)
あまりの気持ちよさに気が動転していたが
姉はもう気づいているのかもしれない。
いや気づいているとしか思えない。
そうじゃなけりゃ、こんな激しく舐め回すものか。
姉は弟のチンポって解っていてしゃぶっているんだ。
(あぁ、ありがとう。
 姉ちゃん。俺のチンポしゃぶってくれて。
 あんなに臭いって言ったのにフェラチオしてくれて。)
 だとしたら、姉ちゃん…
 姉ちゃんは許してくれるかい?
 こんな変態行為をしたことを。
 このまま口の中でイッっちゃったとしても
 許してくれるかい?
 変態弟のザーメン飲んでくれるかい?
 だって!
 だって、もう我慢できないんだよ!

姉はもう、問題に答えることなど忘れ
一心不乱にフェラチオを続けている。
俺はもう我慢できず、声を漏らしてしまった。
「あぁ。姉貴ぃ。き、気持ちイィ…」
俺は声を漏らした瞬間、姉の頭を握り締めていた。
そして姉の頭の動きに合わせて腰を思い切り前後させた。
激しいピストンは俺に最後の瞬間を迎えさせていた。
「だ、駄目だぁ!
 あ、姉貴ィ。
 い、イクぅッ。イクよおおおぅっ!」
生涯初めて感じる、この射精感!
何千回行ったオナニーとは次元が違うッ !

2009年9月25日金曜日

家出サイト勇気付けてくれた

俺は肝心な事が何も解決してない事に後から気付いた。
そもそも家で多めに抜く作戦は既に時効済みだったのだ。
要するにまた水泳の授業になればチンポが起つ事は必至だったのである。
俺は愚かにも登校途中で初めてこの事に気づいた。今でも何で
気付かなかったのか馬鹿みたいだと思うのだが、どうも先生との会話で
全て解決したと勘違いしていたのだ。(まいった・・・)
ここは二者択一だ。起ったまま授業を受けるか、再びサボるかである。
そうこうしてるウチに朝のHRが終わってしまった。体育の授業は
三時間目である。二時間鬱状態が続く俺。とうとう男子が教室で
着替えが始まって初めて俺は先生の居る保健室へ向かった。

重苦しい足取りで保健室の扉を開ける俺・・・。
先生がなにやらノートみたいのをつけているようだった。俺を
見ると目を大きくして「どうしたの?」と聞いてきた。
俺はうつむきながら「先生おれ・・・出なかったよ・・・」
とボソっと言った。「えっ・・・・」と言葉を失う先生。
「次体育の授業なの?」と先生は聞いた。俺は黙って頷く。
「俺、絶対起っちゃうよ、どうする?」と先生にすがるように聞く俺。
「・・・・」少し黙っていた先生だったが、先生はおもむろに窓の方へ
歩くと辺りを見渡しカーテンを閉めた。そして入り口の鍵を閉める。
戻ってくると先生は「座って」とぶっきらぼうに俺に言った。

「ちょっと出してみて。出ないわけないわよ」納得いかないという風に
言いながら俺にチンポを出すように先生は指示した。
「え?」すげぇ驚いて最初全然意味分からなかった。
「だから、おちんちん出してみなさい」と先生はあまりに毅然として言う。
「だ・・出すの・・今?・・ここで?」どぎまぎしながら聞きなおす俺。
「そうよ。時間がないんでしょ。はやく!」と先生は俺は急かす。
俺はごそごそとチンポをチャックから取り出した。当然まだフニャフヤである。
「ほら・・・もう毛だってこんなに生えてるじゃない出ないわけ
ないのよね・・」と言いながら先生は俺のチンポの発育具合を観察している。

2009年9月16日水曜日

家出サイト前祝い

そう言って主人と二人和室でビールを飲み始めました。元々お酒に弱い主人ですが、可愛い娘の無事と、生まれてくる初孫のことで気を良くしたのか、ビールを飲み始めます。
「ご馳走様でした。お風呂いただきます」と一樹さん。
「お風呂上がったら一緒にどう?」
「はい、僕もいただきます」
と言い残して浴室へ。こびりついた精液を洗う姿を想像しただけで体の奥がジンと痺れます。私は娘のいろんな話をして主人を喜ばせます。
2杯、3杯とコップを空けていく主人。顔が赤くなっています。
「飲み過ぎたかな?」
「いいじゃないの、今日くらいは。Nと可愛い孫のためのお祝いでしょ」
「そうだな、もう少し付き合うか」一樹さんもお風呂から上がって、一緒に飲み始めました。ワインまで飲んだ主人。顔を更に赤くして船をこぎ始めます。
「あなた、ちょっと横になったら?」
「ん?ああ、そうするかな」私は枕とタオルケットで主人を和室に寝かせました。
「じゃ、あたし達は向こうに行きましょ」居間に移ってワインをいただきます。主人は軽いいびきをかき始めます。
私は一樹さんの横に座ってキスをせがみます。一樹さんは驚いて
「だ、だめですよ。お義父さんが・・・」と囁きます。
「大丈夫よ、あれだけ飲んだら絶対起きれないから」
尻込みする一樹さんに私から積極的なキスをします。主人はむこうを向いていびきが続いてる。一樹さんも横目で主人を睨みながらキスをします。
乳首が立って硬くなっています。私はTシャツをまくり上げ、ブラジャーから左側のオッパイを出します。持ち上げて乳首に音を立てないようにキスしてくれる。
電流が走り、思わず声が出そうになるのを我慢します。私は一樹さんの股間に指を這わせます。さっき私の口に出したのにもうこんなに硬くなっています。
私はトレーナーの中に、パンツの中に手を入れます。
「だめです!お義母さん、お義父さんが起きちゃう!」
私は構わずトレーナーとパンツを下に降ろします。カチカチになった一樹さんのチンポが再び私の前に現れました。
私は主人の後姿を見ながらゆっくりと咥えながら舌を這わせます。一樹さんの手が私のオッパイに、片手は髪の毛を撫でてくれています。

2009年9月8日火曜日

家出サイトお子ちゃま

「ふぅ~、まだまだ我がもなり様はお子ちゃまというべきなのでしょうか?」
「”我がもなり様”って言う時はろくなことを言わないと思うけど..お
約束で聞いとくわ」
「あらん♪ためになるわよぉ~。よく考えて御覧なさい、今着ている水着
がどうなっているか?」「どうなってるって?蒸し暑いだけでしょ」
「そうっ!その蒸し暑さっ。今、私の水着はムンムンとなってるのよっ!
女子高生の汗と匂いを思い切り詰め込んだこの水着は、男にとっては至極
の一品っ。妹ラブなお兄様なら、思わず縄を手に持って悪戯してくるはず
だわぁ」
「いや..そんなに力説されても..それに縄って何よ..」
「そ・れ・は♪私のお兄様の屈折した愛情表現。お兄様ったら、私を悪戯
しないと気が済まないからぁ~」
「ははっ..そ・そうなんだぁ」
 ゆりぃのお兄さんって、腕のいい真面目なお医者さんだったよね..ま
さか本当に妹を悪戯してるのかな..怖いからこれ以上、聞くのは止めよ..

「ところで、話は変わるけどぉ~。ツバメちゃん、今日剣道全国大会から
帰ってくるんだよね?」「うん、ツバメは今日から来るはずだけど」
「しかし、新聞で見たけど全国5位っていうのはすごいわね~。もなりも
鼻が高いんじゃないの?すごい幼馴染を持って..」
「ん~、まあ..そーだね」(5位か..ツバメったら、また試合に集中
しなかったんだ)
 私の幼馴染、笹木 燕(ささき つばめ)。両親が剣道家であることか
ら小さい頃より剣道一筋で育ってきた女の子。ただ、剣道ばかりやってい
たせいか無口で感情表現が少ない子になっちゃったのよね。
 ちなみに剣の腕は、贔屓目なしで日本一の実力を持ってると思う。
 真剣の二刀流居合いの達人でもあるし、相当な有段者でもあるし、高校
生のレベルじゃない腕があるんだけどなぁ~。
(確か..大会は博多だったよね。博多と言えばラーメンか..)
 ガラッ。「おはよ..もなり」「「!!」」「「~~!?」」

 噂をしていた剣道娘のツバメが教室に入った途端、クラスメイト全員の
目が点となった。
 めったなことで動じない悠理でさえも、口を開けて呆然としていた。
「どうしたの?みんな」「えっと、まずはツバメおはよ」「うん、おはよ」
「次に聞きたいんだけど、その姿で登校してきたの?」「だって、水泳」
「まあ..水泳なんだけどぉ..えっと服はどうしたの?」
「バックの中。面倒だから着て来た」
 そう、何と高校生にもなって水着のままで堂々と登校してきたツバメ。
 それもっ!それもぉぉぉ~、高校生になってスクール水着ってぇぇぇーー。
女子高生が朝からスクール水着で登校なんて、どんな罰ゲームだよぉぉー。
 そういや、ツバメは未だに羞恥心ってものがないのよね。小学生だって、
水着で登校なんて恥ずかしくて出来ないわよぉ~。

「3日ぶりだね、もなり。ツバメ、太ったかな。太ったかなぁ~(わくわく)」
 パンパンッ!パンパンッ!胸の辺りを叩きながら私に答えを求めるツバ
メなんだけど、普通お腹を叩くんじゃないのか?
「・・いや、太ってないと思うけど」
 ガァァァァーーーンンッ!「結構、食べたのに..博多での試合だった
から、無料のラーメン店制覇したのに..」「無料?」
「全て時間内でタダだった」