2009年12月29日火曜日

家出サイト童貞だったら…。

姉の口が外される。
俺のイチモツはヒクヒクとして、射精寸前だ。
「え?何?もうなの?
もう、イッちゃうの?
いくら何でも早すぎるよっ!○○ッたら!
これからだっていうのに…。
ねぇ、もしかしたらさ、○○って、童貞なの?」
「わ、ワリイかよ。童貞だったら…。
別にいいじゃんかよ。」
「ふぅーん。やっぱりねぇ。
そんなに気持ち良かった?
お姉ちゃんのお口?」
「もうちょっとされてたら、俺イッてたよ。」
「やだ。アタシのお口ん中に出しちゃうとこだったのね。
あぶないとこだったわ。
それとさ、もうひとつ、確認してもいい?
○○のここ、今はちゃんと剥けてるみたいだけどさ、
普段は一体どうなってるの?」

2009年12月28日月曜日

家出サイトができた

2年続けて家出サイトができた。会社の同期はびっくりだったが、俺達には当然だった。いとこ同士ではいろいろ言われるが、子供に問題はなかった。俺達は相談して二人目が生まれてすぐに俺が手術を受けた。パイプを縛るやつだ。
俺と優は毎日のように生でやっています。結局優が受け入れた男は俺だけだった。優が妊娠したら浮気がバレルので優は浮気ができないし、家出サイトもないだろう。俺もある意味やリ放題だと思うが、全くその気はない。なにしろあの日のセックスが生涯で最高の経験で、絶対に忘れられないからだ。お互いにこんな最高のパートナーを手放す気は毛頭無い。

2009年12月2日水曜日

家出サイトから見たものは

「今日だけでも堪忍して下さい。今夜は勘一さんがいないので、そのご心配はいりませんから。」
 「そう言わないで。きつい事を言ったが私だって女だから、寝巻きを汚さないようにオメコを押えて2階まで歩く辛さは分かっているつもりだよ。いつも辛い思いをさせているから、今夜は途中で止めずに思い切り気を遣らせてあげるから、私の言う事を聞いてここに寝なさい。勘一ちゃんはたぶんお酒を呑んでくる。あの子はお酒に弱いからおそらく今夜はして貰えないよ。何も無しでは寂しいだろ?いつもよりもうんと気持ち良くしてあげるから、早くここに寝なさい。」
 伯母は怒っていたかと思えば優しく宥め、優しくしていたと思えばまた怒るを繰り返し、何とか妻に言う事を聞かせようとしていましたが、妻が返事をする事は有りませんでした。

 「もう分かった。私の好意が受けられないのだね?それならそれで良いよ。私に逆らったと言い付けて、明日は離れでお仕置きをしてもらおう。信夫が帰って来てからは使わなかった離れで、久し振りにお仕置きされるといいさ。」
痺れを切らした伯母がそう言うと、妻はあっさりと伯母に従う言葉を言ってしまいます。
 「お母様、ごめんなさい。離れは嫌です。勘一さんには言わないで下さい。もう逆らいませんから、離れだけは許して下さい。」

 少しすると静かだった部屋からは、毎晩隣の夫婦の寝室から聞こえてくる今では聞き慣れた、妻の唸り声にも似た低い声が聞こえ出したので、私は音を立てないように襖を少しだけ開けて中を覗きました。
 私が襖の隙間から見たものは、娘から離れた所に敷かれた布団の上で、寝巻きを着たまま前だけを開かれて、仰向けに寝かせられている妻の姿でした。伯母はその横に正座していて、マッサージでもしているかのように、妻の両乳房を揉んでいます。
 「お乳が沢山出てくるね。和美は余り飲まなかったのかい?乳腺炎にでもなるといけないから、今日は念入りにしておかないと。」
 最初の頃はこの様な理由を付けられて、伯母のこの様な行為を受けるようになったのかも知れません。しかし、伯母の指はお乳を搾り出すような動きでは無く、あくまでも優しく、時折乳首を摘んだりもしています。