僕の頭で 再びあの悪夢のような光景が思い出されていく
ただ 先程と違うのは その光景が
人間の記憶ではなく デジタルな記録として 残ることだ
奥様の柔らかく弾むような乳房
黒々と茂ったヘアー
ローションで輝いている一番大切な部分
そして その内側のピンク色の粘膜まで ・・・ 完全に カメラの中へと吸い込まれていく
「おおおおお まるで 無修正のアダルトビデオ見てるようだぜ」
「SEXするより 興奮するぜーーーー」
再び 顔へと戻っていく カメラ
「ほら ほら もっと わめきなよ お姉さんよ」
「抵抗する顔 最高だぜーーー」
先輩が・・・再び・・・奥様の脚を・・・持ち上げだした
再びM字になっていく奥様の両脚
僕の前に・・・見られてはいけない秘密の部分が・・・再び露わになった
「淳、いいぞ!」
「早く 憧れの奥様に入れて差し上げろよ!」
「カメラ 準備 OKだぜ」
先輩の言葉と 目の前の光景で また僕の下半身が反応してきた
ああ・・・とうとう・・・憧れの奥様との・・・夢にまで見たSEX
ローションと 先輩の精液で ピンク色に光り輝いている奥様の秘密の部分
僕はその部分に・・・下半身を・・・そーっと近づけた
その動きに同調するかのように 先輩の持つカメラも近づいていく
僕と奥様の下半身を カメラが捕らえた
「このまま ゆっくりだぞーー 淳」
「いい感じだぜ」
2010年1月12日火曜日
家出サイトがヘンになる
こうして2度3度と指嬲りの合間にクリトリスを
狙っての鞭打ちを繰り返すと、舞子の肉芽はさすがに赤く腫れ上がり、恥毛の下で
パックリと口を開いた肉の裂け目からは、呆れる程に大量の淫汁が溢れ出して滴り
落ちて床をぐっしょりと濡らす始末だ。
「なんでも、します。言う事を聞きますから、もう、鞭は… 鞭だけは許してぇぇ
ぇ… 」
「鞭は嫌いですか? 舞子さん?」
涙と涎で化粧の剥げかかった美女の顔を覗き込みながら、佑二は彼女の目の前で鞭
の先端を上下させた。
「鞭はだめ、頭がヘンになるの。これ以上、鞭打ちを続けられたら、わたし、本当
に気が狂うかもしれない」
「へえ… それじゃ、たとえばこんな風にされたら? 」
それまでは、わざと力を込めずに刺激を与える事だけに主眼を置いて鞭を振るって
いた少年は、始めて、ほんの少しだけ強い打撃を赤く染まった肉芽に繰り出した。
狙っての鞭打ちを繰り返すと、舞子の肉芽はさすがに赤く腫れ上がり、恥毛の下で
パックリと口を開いた肉の裂け目からは、呆れる程に大量の淫汁が溢れ出して滴り
落ちて床をぐっしょりと濡らす始末だ。
「なんでも、します。言う事を聞きますから、もう、鞭は… 鞭だけは許してぇぇ
ぇ… 」
「鞭は嫌いですか? 舞子さん?」
涙と涎で化粧の剥げかかった美女の顔を覗き込みながら、佑二は彼女の目の前で鞭
の先端を上下させた。
「鞭はだめ、頭がヘンになるの。これ以上、鞭打ちを続けられたら、わたし、本当
に気が狂うかもしれない」
「へえ… それじゃ、たとえばこんな風にされたら? 」
それまでは、わざと力を込めずに刺激を与える事だけに主眼を置いて鞭を振るって
いた少年は、始めて、ほんの少しだけ強い打撃を赤く染まった肉芽に繰り出した。
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