2009年10月20日火曜日

家出サイトnot忍者

俺「ヤバイっ・・ イッちゃうよ・・ 俺・・ もうイキそう・・」と言うと、
M「いいのよ・・ このまま出しても・・ いっぱい出して!!」その言葉にさらに興奮した俺は、
大量の精子を彼女に出してしまった。

扱かれていた角度から 彼女の口元 首 その大きな胸元に吐き出してしまった。


M「あぁ~ いっぱい出たね~ スゴ~い! 」と発射した後の俺のペニスをクチでキレイにしてくれた。

俺「ゴメン・・ あまりに気持ち良かったから・・・ 」と言うと、
M「ウフッ・・ カワイイ・・ 」と小悪魔のようなカオで俺を下から覗き込んだ。


そのカオに興奮した俺のペニスは再び勃起しだした。


M「あれ?? 今 出したばっかりなのにもう?? スゴ~い! 」
俺「ははは・・ 興奮しちゃって・・・ 」


M「じゃ 今度はワタシを気持ちよくさせて・・ 」
俺「うん! 」と年甲斐も無く子供のように返事した。   俺って実はMなのかも・・ と思ったりして。

彼女の全身を再び嘗め回しだすと彼女はカラダを仰け反らせて喘ぐ。

さらに指や舌で攻めまくると 「アッ! アッ! アァァアアン!! ダメ・・ もう・・ もう・・ イッちゃう・・」

俺は攻めを緩めることなくさらに攻めまくる。

M「 もう・・ もう・・ ホントに・・ イキそう・・ ァアァア・・ ダメッ・・ イクッ・・ 」とイッてしまった。


M「Kくんって スゴイ・・ H上手いんだね・・ ハァ・・ ハァ・・ エッチ・・ 」と言うと俺のペニスを再び咥えた。


俺「あっ・・ また・・ そんなにされたら・・ 出ちゃうよ・・ 」と言うと、
M「今度は入れてもらうんだから チョットだけね!」と小悪魔顔で俺を見る。

M「したこと無いけど・・ こういうのもオトコの人ってキモチイイんでしょ?」と
その大きな胸(あとで聞いたらFカップらしい)で俺のペニスを挟んで来た。

濡れたカラダでされるパイズリは ホントに気持ちイイ!! このままイッてしまいたいくらいだった。