2009年8月31日月曜日

家出サイト妻の実家は下宿屋

これは今から10年くらい前の話ですから、そのとき妻は32でした。
 当時、妻の両親は、妻を含めて子供たちがみんな成長して家を出てから、二階の二部屋を学生に賄いつき下宿として貸していました。義母は以前から賄いつきの下宿をして地方から来た学生さんたちを世話してみたいと思っていたそうで、一つの生きがいみたいになっていました。
  下宿というと、昔は四畳半の畳間、というイメージですが、ぜんぜんそんなんじゃなくて、きれいなフローリングの床にベッドという、およそ下宿のイメージか ら外れたような部屋で、近頃の学生さんの下宿事情も変わったもんだと思いました。まあ、もともと妻や妻の妹の部屋だったわけですから、まあこ綺麗な部屋 だったのも当然かもしれません。 妻の実家は私のところからも車で30分ちょっとと近いので、妻もちょくちょく実家に行っていましたし、義理の両親が二人 で旅行したり、食事に行ったりするときは、代わりに妻が賄いをしに行っていました。
 そんなこともあって、下宿している学生さんたちとも、話したりする仲になっていました。学生さんといっても、そのとき、もとの妻の部屋を借りているのは、就職が決まってあと二月後には社会人になるという学生でした。
 そのときは、義理の両親が一週間ほど沖縄旅行をするというので、妻が夜だけ食事を作りに実家に行っていました。
そして、三日目の日、もう一人の学生の方がスキー合宿とかでいないので、その学生と二人きりだったそうです。
  その日は私も得意先の接待で遅くなるので、妻は食事を作って、その学生さんと一緒に食べたそうです。まあ、以前から気心の知れていた子なので、食事しなが ら、就職のこととか社会人になってのこととかいろいろ話が弾み、食事が終わったら、どうせ私も遅いので、妻が冷蔵庫からビール出して「○○君、飲もっ か。」と言ったら、「わあ、いいんですか。○○子さんと一緒に飲めるなんて夢みたいだなあ。」とか調子のいいこと言ったそうてず。「そうそう、僕の部屋、 いろいろツマミありますから、上で飲みませんか。」
「前はわたしの部屋だったんだからね、きれいに使ってるんでしょうね。ちょっと検査しようかな。」
「はい、はい。」
 などと無駄口をききながら、その子の部屋でところで飲み始めたそうです。
「そう言えば、○○君はいくつなんだっけ?」
「俺っすか?俺、24です。留年して浪人したから、結構年くってんです。」
「苦労してんだ。」
「もうちょっと真面目にすれば、も少し早く卒業できたんですけどね。」
「大丈夫よ、人生長いんだから、1年や2年なんてたいしたことないわよ。」
 妻はその子の背中を叩いて慰めてやったそうです。
 まあ、その年代の子の話しは、最後は女の子の話になるみたいで、その子もクラブの後輩の女の子と付き合っているという話を妻にしたそうです。
「青春だわねえ。」妻はそう言い、「写真持ってんでしょ、見せなさいよ。」と言うと、その子は恥ずかしいと言っていましたが結局札入れに入っている写真を妻に見せてそうです。
「可愛いじゃない。どのくらい付き合ってんの。」
「1年くらいです。」
「もうエッチした?」
「ひどいなあ、そんなストレートに言うなんて。」
「いいじゃない、隠さなくて。」妻が笑いながら言いました。
「そんなんじゃないです、キスもしてないですから。」
「えーっ、ウッソー。マジ、それ。」
「もお、ひどいなあ。」
「なんでしないのよ。」
「なんでって、さあ、俺にもわからないっすよ、そんなこと。」
 そういう彼を妻はマジマジと見たそうです。すると男の子は、
「実は、俺にもよくわからないんです。」
「何が?」
「いや、その、彼女のことほんとに好きなのか・・・。」
「何言ってんのよ、バカねえ、こんな可愛い子と付き合ってて。バチが当たるわよ。」
「そうですよねえ・・・。」と、その子が急にしおらしく言うので、妻はちょっとかわいそうになって、
「でもまあ、いろいろあるしね。ところで、どうしてそう思うの?」
「あ、いや、俺、恥ずかしいんですけど、ちょっとシスコン気味なんです。だから、年上の女性に魅かれるんです。彼女くらいの年の子って女って気がしなくって・・・」
「ふーん。」妻がマジマジと顔を見ながら言うと、
「ほんとです。その、ちょうど○○子さんみたいな女性にすごく魅かれちゃうんです。」
「あはは、そんな調子のいいこと言わないの。こんなオバサンなんかより、若い子の方がいいに決まってるじゃない。」
「そんな・・・、調子のいいことなんかじゃないです。」
 その子が急に俯いて黙ってしまったので、ちょっと茶化しすぎちゃったかなと悪く思った妻は、その子の隣に並んで座り、
「ありがと、そう言ってもらってとても嬉しいわ。」と言いながらその子の手に自分の手を重ねました。「でもね、そういうのってハシカみたいなもんだと思うわ。そのうちやっぱりそういう年の子がよくなるし、それにその子、君のこと好きなんでしょ?」
「まあ、そうだと思います。」
「だったら、大事にしなくちゃ。」
「でも、自分の気持ちがはっきりしないんです。」
「そのうち、はっきりするわよ。」
「いや、しないと思います。」
「どうしてそんなことわかるのよ?」
「だって・・・、俺、○○子さんのことが好きなんです。」
 その子は妻の目を見つめながら言いました。
「な、なにを急に言うのよ。酔ったんじゃないの?」妻はちょっとうろたえながら言ったそうです。
「ほんとです、前から、○○子さんのこと・・・。」
 そう言いながら、その子は妻に抱きついてきたそうです。
「ちょ、ちょっと、○○君。」
「ほんとなんです、○○子さんのこと、好きだったんです。」
 そういいながら彼は妻を押し倒しがむしゃらに妻にキスをしたそうです。
 妻は最初は抗いましたが、「まあ、キスをすれば落ち着くかも。」と思いながら応じてあげたそうです。それに、実は彼は妻の好みでもあったらしくて・・。
 妻は舌を入れたり絡めたりと彼をリードしてあげてしばらくキスをしていたそうです。
 すると彼はセーターの上から妻のバストを揉み始め、息遣いが荒くなってきます。妻のふとももに当たる彼の股間が固く勃起しているのがズボンの上からも感じられたそうです。
  そして、妻のセーターをたくし上げ、ブラのフロントホックを外して、強く揉みながら乳首を吸い始めたそうです。 一瞬、妻は、「やばいかな。」とか思った そうですが、「これくらい、まあ、いいかな。」とか思いながら、狂ったように乳首を吸う彼の背中をやさしくさすってあげていたそうです。
 そのうち、だんだん妻もおかしな気分になってきて、「これ、ほんとにヤバイわ。」と思い始めた頃、彼がとうとうスカートを降ろそうとしたので、
「ま、まって。おわり、おわり。」
 と言いながら、急いで立ち上がりました。
「あんなこと言って、結局したいだけなわけ、○○君は?」と彼を睨みながら言ったそうです。
「す、すみません。でも、違います。あれは、ほんとです。」
「ほんと?」
「ほんとです。」
「じゃあ、ここまでよ。私には旦那さんがいるんだし。」
「でも、ほんとに○○子さんのこと好きなんです。これからも付き合ってください。」
「困った子ね、ほんとに・・・。」と言いながら、実のところ妻はまんざらでもない気持ちでした。
「いいですか・・・。」
「考えとくわ。でも、その子のこと、大事にしなさいよ。」と、わけのわからないことを言いながら妻はそそくさと実家を後にして帰宅してきました。
 妻からその話を聞いて、私は苦笑しながら、「まあ、適当にしとけよ。」と言いました。
 妻はどういうわけかこのくらいの年代の男によく惚れられますし、妻自身が年下好みなのをよく知っていましたので、あまりややこしくならない程度にした方がいいと思ったからです。
 妻は、「わかってるわよ。」と言っていました。

 それから二週間くらい後、妻が実家に用事があって帰ったとき、「元気?」と言いながら例の男の子の部屋をのぞいてみたそうです。
 するとその子は、妻の顔を見ると、ちょっと恥ずかしそうな表情をしましたが、「いらっしゃい。」といって妻を中に招いたそうです。
 両親が階下にいるので長居はできませんでしたが、妻からキスをしてあげたら、その子は股間をギンギンに固くして妻を両腕で抱きしめたそうです。
長いディープキスの後、妻が体を離しながら、「○○君、キス上手くなったじゃない。」と言うと、その子は「○○子さんのおかげです。」と言いながら笑いました。
そして、「今度、二人だけでデートしてください。」と言いました。
「そうねえ・・・。」しばらく妻は考えていましたが、結局「いいわ。」と返事をしてしまったそうです。

「というわけなのよ。」と妻。
「何が、というわけなのよ、だよ。ったく。」
 私は苦笑するしかありません。
「要するにお前もデートしたかったんだろう?」
「えへっ、まあね。」と妻は舌を出します。
「あのなあ、相手はまだ学生なんだからな。ややこしいことになっても知らんぞ、俺は。」と私が言うと、
「大丈夫だってば。」と妻は平気な顔をしています。「というわけで、あさってはちょっと遅くなるからね。」
「やれやれ。」私は半ば呆れてソファに横になりました。

 そして明後日。
 妻は終電の時間になって帰ってきました。
 私がソファに横になってテレビを観ている居間に入ってくると、私の足のほうのソファに座り、「ただいま。」と言いました。
 少し酔っているみたいです。
「どうだった?」私が横になったまま聞きます。
「うん・・・。」妻が言葉を濁します。
「どうしたんだよ?」
「うん、あのね・・、しちゃった。彼と。」
「なに〜。」と思わず私は起き上がって言いました。「しちゃったのかよ、その学生と。」
「うん。だって、彼、なんだか思いつめてて可哀想だったのよ。だから、わたしから誘ってあげたの。」
「あのなあ、それってかえってマズいぞ、おまえ。」
「そんなことないわよ。ヘタに我慢し続けるより、いっそのこと関係ができちゃった方が、逆にドライな関係になれるわよ。」
「バカ、男って意外と純なところがあって、体の関係ができてしまうとかえって離れられなくなるぞ。」
「そんなことないと思うな。」
「そんなことあるって。それに彼女がいるんだろ、微妙な関係の。彼女に可愛そうなことになったらどうするんだよ。」
「心配しすぎだってば。これで彼も落ち着いて、彼女と付き合えるようになるわよ。」と、妻は、変に自信ありそうに言います。
「あーあ、俺、知らないぞ、ほんとに。」
「大丈夫よ。」
「で、これからどうするんだよ。」
「まあ、しばらく付き合うわよ。彼が安心して彼女のところに戻れるまで。」
「まさか、付き合い続けるつもりなのか。」
「ええ。」妻は平気な顔をしています。
「あのなあ、ほんとに・・・。」私は呆れて言葉も出なくなりました。

 その夜、ベッドに入って妻を抱きながら、その学生とのセックスの話を聞きました。
 ちょっと今風の飲み屋で飲んでたくらいまでは、周囲もワイワイしていたので、まあ普通にケラケラ笑いながら話をしていたそうですが、ちょっと落ち着いたバーのカウンターに座ったくらいから、ちょっと微妙な雰囲気になっちゃったそうです。
  その○○君、ちょっと面倒くさいのでK君と呼びますが、そのK君は最初は妻の手を握ったりしていたそうですが、そのうちカウンターの下の妻のふとももに そっと手を伸ばしたそうです。妻は知らん振りして好きにさせていたそうですが、この前のことがあったからなのか、それ以上きわどいことはせずに、妻のふと ももの感触をワンピースの上から確かめていただけだったそうです。
 そして、だんだんK君が無口になり、妻にはそれが欲求を一生懸命抑えようとしているというのがよくわかるので、かわいそうになって、「出ようか。」と妻から誘ったそうです。
  ホテルに向かっていることがわかると、K君は一瞬、ハッとした顔をしたそうですが、黙って付いてきました。そして、ホテルの部屋に入るとすぐ妻を押し倒そ うとするので、「慌てないの。」と妻が優しく諭し、「まず、キスよ。」といって、ベッドに腰掛けて妻のリードでながながとキスをしました。
  それが終わると、一緒にシャワーを浴びたそうです。まず最初に妻がK君の体を手で洗ってあげます。K君のペニスを手でやさしく包み洗って上げると、もう爆 発しそうなくらい固くなっています。そうやってペニスを手で包んであげたまま、またK君とディープキス。ゆっくり手を前後に動かすと、K君はくぐもった声 を上げます。
 そして今度は妻がK君に洗ってもらう番。K君はお気に入りの妻のバストを、ときどき乳首を摘んだりしながら、丹念に揉み洗います。それから体の隅々までK君の手で洗ってもらい、もう妻のあそこは濡れ濡れ状態だったそうです。
 それから、二人の体をシャワーで流し合うと、今度は妻がK君の前にかがんで爆発しそうなペニスを口に含み、ゆっくりと前後に動かします。
「若い男のこの喘ぎ声って好きなのよネエ、わたし。」と妻が私に悪戯っぽく笑いながら言います。私は思わず苦笑。
 K君が爆発寸前のところで交替。今度は妻がパスタブに腰掛けて両脚を開き、K君が妻に教えてもらいながら秘部に舌を這わせます。
「そ、そう。舌をそっと入れてみて。あ、あん。い、いいわ、Kくん。」
 飲み込みが早いのかK君は上手にクリトリスを吸ったり、膣の中に入るまで舌を突き出したりしているうちに、妻はもうアヘアヘ状態に。それでたまらずベッド移動。
 正常位でK君を迎え、優しく指でK君のペニスを自分の中心に導き、最初の挿入。
「そう、ゆっくり腰を使ってみて、そ、そう。」
「○○子さん、と、とても気持ちいいです。」
「そう、わたしもよ、Kくん。」
「あ、い、イキそうです。」
「いいわよ、中で。今日は安全日だから。」
「い、いいんですか。」
「うん、そのままでいいよ。」
「あ、あ、あ〜。」
 K君は声を上げて妻の中に射精したそうです。妻はK君の若いザーメンが膣壁に当たるのを感じたそうです。
「中出しまでさせちゃったのかよ。」私は呆れていいました。
 さすが若さで、射精してもすぐにまたK君のモノは回復したそうです。
 そして、今度は妻がK君の上になり騎乗位。K君の手をバストに導き、妻が腰を使います。
「Kくんの、結構おっきいのよねえ。もう、奥まで当たってズンズン来たわ。」と妻が笑いながらいいます。
 それを聞いて私のモノも一段と固さを増します。
「わたしも気が付いたら思わず声を上げてたわ。」
「イッたのか?学生相手に。」
「えへっ。」妻が舌を出します。
「しょうがないやつだな。」と私。
 それから今度は後背位で貫かれ、今度はK君が二度目の射精をしたそうです。
「もう、ヘトヘトになっちゃった。」と妻が嬉しそうに言います。
 それから二人でゆっくりお風呂につかったそうです。
 K君は「○○子さん、ありがとうございました。」って言うので、妻は「バカねえ、そんな風に感謝されるとなんか変じゃない。」と言って笑ったそうです。
「あなたも楽しんでるみたいね。」妻が悪戯っぽく笑いながら私に言います。
 事実、こういう話を聞くたびに妻への愛おしさが増しますし、私のペニスも固くなるのだから不思議です。

2009年8月28日金曜日

家出サイト よっしゃ

中2のとき、友達(男2、女2)でディズニーランドに行きました。その日は皆で僕の家に泊まりました(親が旅行に行って、居ないから。)いろいろ話してた んだけど、そのうち誰が好きとか言う話になって、オナニー見せあった。じゃぁSEXしようよ!っていい出す奴がいて、やることになった。親の部屋使って2 組で見せ合ってやった。僕はHとやった。僕はHが好きなので、嬉しかった。しかも、バージン。だから、胸揉んでるだけで感じてた。で、2人とも全部脱い で、本格的に始めた。まず、69の体勢になって、お互いの秘部を舐め合った。そしたら、オマンコがグチュグチュになってきたから、クンニした。Hは潮吹い て逝った。でも、構わず射れた。温かく気持ちよかった。処女膜を破ったら唸ってたけど、腰を振ってるうちに喘ぎ声に変わった。逝きそうになったから、出し て胸と顔に発射した。写メを何枚か撮って、お風呂に行った。風呂でもバックで挿入して、精液は飲ませた。その後、体の洗いっこして、出た。その後はHは彼 女になりました。毎日学校のトイレでやってます。プールで着替えるときも、わざと遅くして、教室でやってから行きます。制服やスク水でやると、萌えます。 今も舐めてもらってます。

2009年8月21日金曜日

家出サイト お引越し

私が小学4年生の頃だったかな、隣の家出サイトにエミちゃん(仮称)が引っ越してきた
エミちゃんは1つ下でとてもかわいく、ほぼ毎日一緒に遊んでた
どちらかというと男の子っぽくて気が合う
やがてエミちゃんにも友達ができ、私と遊ぶ機会が少なくなってきた
毎朝一緒に学校は行ってたけどね
そして気づけばエミちゃんに恋をしていた
もちろんオナニーのネタはエミちゃんだった

私が中1になって初めての夏休み
エミちゃんの両親がでかけるので3日預かってほしいと、私の家でその間暮らすことになった
私の親は「妹ができたみたいで嬉しい」と言ってたっけな
寝るときは私の部屋で、お風呂も一緒
そしてエミちゃんが来て初めての夜
一緒にお風呂に入ったのだが、無防備な上に私はエミちゃんに恋をしている
まだふくらみはじめたばかりの乳房とツルツルなアソコにどうしても目がいってしまう
エロ本でも見たことのない、モザイクのかかってないアソコに興奮した
不思議とその時は勃起はしなかった
というか風呂ではなにも起きなかった
緊張してなにもできなかったんだと思う
やがて親父が帰宅し、4人で雑談をし、夜遅いので私とエミちゃんは部屋へ行き寝る
その日の深夜、トイレのために目が覚めた
部屋に戻ってきたとき、エミちゃんのことが気になった
初めてのいたずらだ
暑いのか、布団を全部どけていた
胎児のように横になって丸くなっている
外からの光でうっすらとエミちゃんが見える
私は気づけば勃起していた

息を殺してエミちゃんのズボンに手をかけ、ゆっくりと慎重に脱がしていく
モモの真ん中あたりまで下げて、今度はパンツの股間の部分をつまんで横へずらす
そしてワレメを触ってみたりした
あの柔らかさは今でも覚えているほど衝撃的だった
まだワレメの奥を知らない私は、そこでやめて元通りにし、再びトイレへ行ってオナニーした


翌日、何事もなくいつも通りの一日が過ぎていく
今日のエミちゃんはスカートだ
お昼を食べて遊んで、私がひとりでゲームをやっていたら、エミちゃんはいつの間にか寝ていた
そして母親が買い物へ行ってすぐ、私は行動に出た
エミちゃんとエッチしたい
アソコが見たい
そう思い、エミちゃんのスカートに手を伸ばしパンツをずらす
今回は明るいのでよく見える
じっくり見て、ワレメの奥が気になったので開いてみた
とても柔らかい肉の扉を開くと、きれいなピンク色をしたアソコが露わになった
ちょっと臭うが、少し濡れていて、とても卑猥で、私のアソコは張り裂けそうなぐらい勃起していた

「エッチ」

突然エミちゃんがそう行った
やばい
どうしよう
そう思っていると、「兄ちゃん、えっちしよ」とエミちゃんはいう
一瞬、意味がわからなかった
それと同時に、彼女が年上にも思えた

エミちゃんに促されるまま、軽くシャワーを浴びてお互いの性器をよく洗い、私の部屋へ行った
彼女はクラスメートとセックスの経験があるらしく、シャワーなどは本を見て覚えたという
そして私は、初めてセックスした
なにがなんだかわからない
とにかく気持ちいい
やがて彼女の中に精を放った

それから毎日のように、母親のいないときを狙ってはセックスをした
エミちゃんの家にも行った
夏休み中、ずっとずっとエッチなことをしまくった
ときには裸になったり、いろんな体位をためしたり、フェラチオをしてもらったりもした
夏休みが明けてからも関係は続き、回数は少なくなったものの、ずっとずっとエッチをした

冬休みがおわり、彼女は卒業式を迎える
その次の日、エミちゃんから聞きたくもない言葉が聞こえた
もうすぐ引っ越すというのだ
なんか悲しいのと、いろんな複雑な感情だった
父親の仕事の関係らしい
本当は去年引っ越す予定だったのだが、ムリをいって今年ということになったようだ
それから引っ越しするまで、今までよりも激しくエッチをした

そして当日、まだ時間があるということで私の部屋へエミちゃんが来た
彼女との最後のセックス
お互い見つめあったまま
今まで以上にドキドキしながら
深くついて中に精を放つ
時間が来るまで二人は抱き合ってた

それからエミちゃんはずっと泣きっぱなしだった

そんな彼女を私は笑顔で見送った

                  終わり


本当のような嘘の話でした

2009年8月20日木曜日

家出サイト オナニーするかわりに妹の口

4年くらい前から妹とエッチな事をして遊んでます。
きっかけは妹が5年生の時で一緒に風呂に入ってたのですがイキナリ
「ねね、オニイさーチンチンて大きくなるの??」と聞いてきました。
学校で性教育の授業があったそうです。なるよって答えたら見たいって言われました。
ちょっと困りましたが俺も女のアソコに興味があったのでチャンスかな? と思った。
妹でも女だからね。ガキでも当時の童貞だった俺には貴重な生マンコ。
妹も乗り気だったので話はスンナリと進んだ。チビでツルペタな妹がオナニー
してたとはビックリだったけどね。
それからはオナニーするかわりに妹の口が左手代わり。
妹の指代わりが俺の舌ってでしたね。
まあウチは貧乏なんで2DKの借家なんで部屋は妹と共有なんで暇さえあれば
してたけど挿入はしてません。
中3になった妹は身長170でFカップ(本人談)ですがオッパイの何分の一かは
俺の精液で出来てると思う。
いまでもエッチな事はしますけどね、絶対に妹は入れさせてくれなくて
妹の友達と付き合ってます。モチロンセックスまで
でも妹は処女なんですねー何故か。
俺と違って良く告白されてるのにね